posted by 春海 さな
at 08:36:51 │
EDIT
うっきうきーvv
フジワカバの風龍凪さんに素敵小説頂きました~vv
早速、前編をUPします!
うふふ~v
どうぞ堪能して下さいませvv
のらさま
熊袋さんは何気に良いこと言いますよねv
よく泥門を理解してくれてると言いますかvv
娘さんのリコちゃんもナイス!
なんで蛭魔とアゴンヌ一緒にインタビューしようと思ったんだか・・・。
よりにもよってあのメンバーの中で あの二人をチョイスしたんだか・・・。
凶悪蛭魔さんはまだ見れませんか?
う~むと困る私に 雪桜さまが情報を下さいました!
プロフィール画面まで行ってやっと絵が見れたとの事です。
『フォロー画面?(←左半分がツイート表示で、右半分が選んだツイートの詳細)でなくプロフィール画面で す。
とにかくこれでもか、と名前をクリックし続けることをお勧めします。
あぁ、説明下手でわかりづらいですね(>_<)とにかく名前をクリックです。』
・・・との、事でした。
私の毎回の行き方は、
1.Googleで『有名人ツイッター』で検索
2.カテゴリー『漫画家』で村田先生をクリック
3.村田先生プロフィール画面からツイッターへ
もしかしたら この行き方だと見えるのかも?
…毎回、Googleで検索して行く何て我ながらあほだと思っていたのですが、もしかしてこれが良かったのか??
システムが良くわかりませんが、この方法で一度試してみる価値ありかも??!
見れたら良いですねv
雪桜さま
コメント&アドバイス有難うございました!!
凶悪蛭魔さん うっとりですよねvv
アイシが終わってなかなか新しい絵に出会う事はできないので 落書きでも見れたら感激ですよねvvv
もっと描いて~~!!!って感じでvv
パパ小説、楽しみにして下さってる方が他にもいようとは!!
次回はようやく部室到着です。
道のりが長かった・・・。
どんだけ広大な敷地!?ってくらいに★
泥門の中で推しメン(!?)はやはりモンジかムサしゃんでしょうね~★
蛭魔は・・・・素敵だけど~・・・親ウケは絶対無理だと思う・・・。
蛭魔さんVSまもパパは果たして!?
がんばりま~す!
愛しき数字 前編
「そういやぁ、10月10日って…」
「今日?」
「漫画のキャラの誕生日だ」
部活が終わり、早く着替え終わった戸叶君が鞄から取り出した漫画雑誌をめくりながら言う
「へぇ~例えば?」
「銀●の主人公とかNARUT●の主人公…まだまだいるぜ」
「すごいね」
チームのメンバーの誕生日を思い出すも、誰も10月10日が誕生日ではない
「誕生日と言やぁ、一人わからねぇのがいるよな」
「え!?」
「うちの司令塔だよ」
十文字君は多少蛭魔さんにライバル意識があるみたいで、蛭魔さんに関わることを話すとき、眉間にシワが寄る
本人が気づいてるかどうかは知らないけど
とにかく確かに蛭魔さんの誕生日は誰も知らなかった
むしろ蛭魔さんのことで知っていることの方が少ないのではないだろうか
「聞いても答えてくれる訳ゃねぇよなぁ」
期待はしていないと言う風にため息をつく十文字君
「もしかしたら、人に言うのが恥ずかしい誕生日とかじゃねぇ?」
横からモン太がバナナを食べながら話に参加してくる
「んな日、あるか?」
あの人が嫌がる日ってなんだろう
ないんじゃないか?
「……3月3日とか?」
「は…?」
3月3日
この日ってなんの日だっけ
あれ?
たしか…
「あの悪魔の誕生日が雛祭りの日?」
これはみんなのツボに入った
「ひゃっはっはっ!!まじか!!」
「かかかっ!!あの…あの悪魔が!?」
「あ…ありえねぇ~!!あっはっはっは!!」
「腹痛MAX!!くくくっ!!」
「ほう…何がそんなにおもしれぇんだ?」
ピタッ
一気に笑いが引いて、ついでに血の気も引く
部室のドアには悪魔のような笑みを浮かべた蛭魔さんが仁王立ち
「ひっ蛭魔さ…」
「つまんねぇこと言ってねぇでさっさと帰りやがれぇ、糞餓鬼ども!!」
「ひぃぃぃ!!」
まさに蜘蛛の子を散らすかのようにみんな荷物をひっ掴み、帰路へつく
後ろでまもり姉ちゃんの声が聞こえたような気がしたけど恐怖のほうが大きすぎて振り返ることはできなかった
続く
続きますv
続きはまた明日vv
お楽しみにー!
風龍凪さま
ありがとうございま~すvv
お雛祭りが誕生日な蛭魔さん・・・・
それは私と誕生日が近くて嬉しいかも~・・・ですが、うお座ってのが蛭魔さんに似合わないような・・・。
私的にはしし座とかが好みだったりv
また、私も何か考えます~~。
ハロウィン小説頑張って下さいねv

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